子どもの夏休みの宿題 定番の「読書感想文」

本を読んでいない → 感想がない → まだ書けない


本を読まなくても書き始めることができるとしたら??

あっという間に読書感想文が書けるとしたら??

「本読んだの?」
「感想文書いたの??」
などと叫ばなくても

親子ゲンカをしなくても・・・

仕上がってしまう方法があります。


つい「あらすじ」をダラダラと書いた文になっていませんか?←いつかの私です。

「しつもん」に答えることで、子ども達の言葉で文が作られていきます。


ちなみに我が家では引越により学校が変わりましたが
4年時では、3・4年の課題図書での感想文でクラス代表に選んでいただくことができ作品展へ出品、
5年時では、5・6年の課題図書での感想文では学年代表として市の作品展へ出品していただくことができました。

選ばれるからスゴイ!という訳ではないですが、事実選んでいただけたので
この読書感想文メソッドはすごいな〜と思って

作ってくださった方に「おかげさまで・・・」とお伝えしましたら

「これは、大学の卒業論文でも大切なエッセンスが入っているからね」と。


そ、そ、それはそれは。

魔法の質問キッズインストラクターである私がファシリテーター(進行)をさせていただきます。

(魔法の質問マツダミヒロさんのメソッドです。)

小学校低学年のお子様は親御さんと一緒に参加していただくことで
集中して取り組めます。

またお子さんが今、どんなことを思って感じているのか?
親子の普段の会話ではなかなか聞けないこと、聞けちゃうかもしれません。


お子様だけでははかどらなそうであれば、親御さんも一緒に自分の本をご用意いただき、それぞれが自分の課題として取り組むのもいいですね。


「しつもん読書感想文ワークショップ」にご興味ある方はリクエスト開催しております。
お問い合わせください。日程など決めていきます。

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